東北文化学園大学

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40周年記念事業

40th Anniversary

基本方針


記念すべき節目を迎え、「建学の精神」に基づく教育の実現に向け、
これからの時代に合ったあるべき姿を目指し、新たなスタートをきるために記念事業を実施し、
基本方針の下に、計画?立案し実施するものであります。

  1. 教育?研究の充実
  2. 施設設備の整備
  3. 地域社会への貢献
  4. 同窓会との連携強化
  5. ブランド力の向上
  6. 在校生および教職員の帰属意識の向上

なお、中期目標?中期計画の取組むべき重要事項に限られていた経営資源を集中的に投下するため、
既存の事業を活かした「コンパクトな記念事業」を基本的な考えとする。


記念事業

2017.06.22 国見キャンパス内のテニスコート(2面)を設置
2017.09.10 東北文化学園大学総合発達研究センター附属国見の杜クリニックを開設
2018.07.02 東北文化学園専門学校同窓会主催特別講演会
2018.08.01 学校法人 東北文化学園大学 周年記念事業寄附金ご協力のお願い
2018.10.13 東北文化学園フォーラム「高次脳機能障害の理解と受容」
2019.06.01 学校法人東北文化学園大学創立40周年記念式典
2019.11.05 アレン記念館(国登録有形文化財)保存工事
2019.12.01 学校法人東北文化学園大学第九コンサート
2020.02.22 東北文化学園フォーラム「感染症の知識と予防」


これまでの歩み(沿革:学校法人東北文化学園大学)

大学の母体は、1978年に開設した宮城デザイン専門学校(現 東北文化学園専門学校)に始まります。医療?福祉?工科?情報のライセンススクールとして発展し、東北科学技術短期大学開設を経て、1999年に本学が開学いたしました。2003年には大学院を設置、東北地域の中核を担う総合大学として発展してきました。現在、時代のニーズに応える実学をより充実させるための改革を行っています。