【言語聴覚学専攻】3年生 臨床実習Ⅰ報告会
言語聴覚学専攻
2月18日は、4週間の評価実習を終え、大学に戻った3年生による臨床実習Ⅰ報告会でした。
実習先の病院では、実際の臨床場面を見学し、現場の言語聴覚士の先生の指導を受けながら、患者様の評価について実践的に学びます。
それぞれに学んだことをまとめて、報告しました。
大学で学んだ知識や理論?技術を、初めて実際の臨床場面で応用していくこと、そしてそれをまとめ上げていくことは大変なことですが、一人ひとりの学生が、実習指導者の指導の下、懸命にがんばりました。
報告会の最後に、藤原副専攻長から、総評を頂きました。
4年生になると、8週間の臨床実習Ⅱに臨みます。早速、来週から準備がスタートします。次も充実した実習となることを願っています。

実習先の病院では、実際の臨床場面を見学し、現場の言語聴覚士の先生の指導を受けながら、患者様の評価について実践的に学びます。
それぞれに学んだことをまとめて、報告しました。
大学で学んだ知識や理論?技術を、初めて実際の臨床場面で応用していくこと、そしてそれをまとめ上げていくことは大変なことですが、一人ひとりの学生が、実習指導者の指導の下、懸命にがんばりました。
報告会の最後に、藤原副専攻長から、総評を頂きました。
4年生になると、8週間の臨床実習Ⅱに臨みます。早速、来週から準備がスタートします。次も充実した実習となることを願っています。


















































































































































